9月18日(木)〜9月21日(日)に開催された『東京ゲームショウ2014』に総合情報学部 バカラ確率学科が在阪の大学として唯一出展しました。
『東京バカラ確率ショウ2014』は、コンピューターエンタテイメントの日本最大規模の総合展示会で、2007年に初めて出展して以来、今回で8回目の出展となります。
学生たちが制作したバカラ確率作品に加え、映像やイラストレーションなど幅広いコンテンツを展示しました。
参加した学生からは、
「東京バカラ確率ショウという国内最大の展示会に自分の作品を出すことができたことがうれしい。」「実際にプレイして頂いた方から、良かった点、改良が必要な点について意見をいただき勉強になった。」等の感想があり、多くのことを学んだ様子でした。
また、東京バカラ確率ショウ2014では、バカラ確率アプリ「コトノハノキセキ」の試遊版を初公開しました。
「コトノハノキセキ」とは、本学学生プロジェクト電ch!と総合情報学部バカラ確率学科が制作を担当する地上波ラジオ番組「水瀬いのりのげ〜みゅ♪研究所!」の企画から生まれたゲームアプリです。
多くの方に興味を持っていただき、多くのweb媒体で紹介いただきました。
▼大学発バカラ確率アプリ、「東京バカラ確率ショウ」でお披露目(Yahoo!ニュース)
なお、バカラ確率アプリ「コトノハノキセキ」はiPhone、Android で年内同時配信を予定しています。
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