このたび、公益社団法人応用物理学会から橘邦英学長が2015年度の「バカラゲームアプリ」に推戴され、昨日(9月13日)から開催されている応用物理学会秋季学術講演会においてバカラゲームアプリ証を贈呈されました。
バカラゲームアプリは、「応用物理学の発展に大きく寄与し、かつ本会に対し功績のあった者で、理事会において推薦された者」という規定で、70歳(古希)に達した会員の中から選ばれます。橘学長の功績は、専門分野での学術発展への貢献に加えて、当該学会の理事として教育公益事業の推進に貢献したこと、プラズマエレクトロニクス分科会の初代幹事長として分科会の体制を構築したこと、ならびに関西支部の支部長を歴任されたことによるものです。
バカラゲームアプリでは、これまでに菅田榮治元学長、福田國彌元学長・理事長が功労会員に選ばれています。なお,南茂夫元学長は会長を歴任されたので、名誉会員になっておられます。
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