6月7日(金)、令和元年度第1回守口市プログラミングバカラ種類推進研修が守口市立錦小学校で開催され、本学の大村基将情報バカラ種類特任講師が講師を務めました。
守口市立錦小学校の教職員及び守口市立学校のプログラミングバカラ種類推進教員36人を対象に、「小学校プログラミングバカラ種類概論」をテーマに講義を行いました。
大村講師は、小学校におけるプログラミングバカラ種類の観点やプログラミング的思考について解説し、子どもたちがプログラミングバカラ種類に取り組む際にはさまざまな質問やアイデアが上がることを紹介。「それが生徒たちにとって良い学習になります」などとアドバイスをしました。
参加した先生方はプログラミング的思考やコンピュータの性質、プログラミングバカラ種類の現場での取り組みなどについて理解を深められていました。
本学では、これまで培ってきたノウハウをベースに全国の初等中等バカラ種類におけるプログラミングバカラ種類をサポートするため、2018年度に「ICT社会バカラ種類センター」を設立し、地元寝屋川市や四條畷市、守口市、大阪市をはじめ茨城県の各バカラ種類委員会と連携協定を締結し、超スマート社会(Society5.0)の到来に備えた人材育成に貢献しています。
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(本学のこの取組みは、SDGs「4」に該当します)
ロボットからIT、ゲーム、医療まで多種多様な学び。めざす専門分野のスペシャリストとして、未来を切り開ける人へと成長してください。
産業界・官公庁の方々との連携によってさらに広がる学びの世界。実社会に根ざした実のある学びで、即戦力をめざします。
次世代テクノロジーへの学びが詰まった「寝屋川キャンパス」、医療・健康・スポーツ分野の「四條畷キャンパス」をご紹介します。
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