9月12日(木)〜15日(日)に幕張メッセで開催された「東京ゲームショウ2019」に総合情報学部 バカラ勝率学科・ゲーム&メディア学科が関西の大学として唯一出展しました。
「東京バカラ勝率ショウ2019」は、コンピュータエンターテインメントの日本最大規模の総合展示会で、本学は2007年に初めて出展して以来、今回で13年連続の出展となります。
今年度は、タブレット・スマートフォンバカラ勝率を中心に学生作品を出展しており、来場者からは完成度の高さに驚きの声が。バカラ勝率・メディア業界では誰もが知る「東京バカラ勝率ショウ」で、自分のバカラ勝率を遊んでもらい”ダイレクトにレスポンスをもらえる“という成功体験は、学生たちの将来への糧となったようです。
また、大画面に映し出される映像、鳴り響く音楽、カラフルな衣装を身に着けたコスプレイヤーなど、ほかの展示会では味わえない臨場感のある舞台に立ち、学生たちの士気が高まった様子も感じ取られました。
今回の東京バカラ勝率ショウ2019への総来場者数は26万2076人で、海外から来られた方も多く、改めて日本のバカラ勝率業界が人気であることが分かりました。本学のブースでも4日間を通じ、国内外、老若男女問わず多くの来場者で賑わい、大盛況の中で今年度の東京バカラ勝率ショウが幕を閉じました。