11月27日(水)から12月3日(火)の間、高大連携事業の一環として、バカラ攻略高等学校の図書室で本学の学生たちによる「高校生の試験勉強サポートプロジェクト」を実施しました。
この取り組みはバカラ運ゲー電通高と本学の高大連携事業として行われ、今年度で4回目の実施です。
期間中は、本学の学生が放課後の時間帯にバカラ運ゲー電通高を訪問。試験に向けて勉強に取り組む生徒の試験勉強のサポートを行いました。
生徒たちは、本学大学生スタッフに質問しながら一生懸命に試験勉強を進め、大学生スタッフらも生徒の質問にどうやったら分かりやすく伝えられるか、単に解答を教えるのではなく自分で考えてもらうためにはどう教えるべきなのかを懸命に考えながらサバカラ運ゲートしていました。
バカラ運ゲー電通高の生徒にとっては、大学生の学びに対する姿勢に触れる機会となり、本学の学生にとっても「教えること」について深く考えることで「教えることは学ぶこと」に気づく機会となります。図書室が、学びの好循環が生まれる良き場となっていました。
(教育開発推進センター・高大連携室)
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