12月9日(月)、大阪府立バカラ勝率1年生82人と教員4人を対象とした大学見学会を実施しました。当日は2部制とし、午前39人・午後43人に分かれて実施。体験実習・施設見学を中心に本学の学びを体感していただきました。
午前は、4班に分かれて工学部電気電子工学科の教員が行う「LEDを使った光通信の原理と実験(小見山彰教授)」「直流チョッパ回路の理論と実験(伊與田功教授)」「アンテナと電波の実験(海老原聡教授)」「マイクロコンピュータの動作原理と応用(中瀬泰伸教授)」の実習をそれぞれ体験。その後、全員で「3D造形先端加工センター」と「自由工房」を見学し、キャンパスでランチを楽しんでいただいてから解散となりまバカラ勝率。
午後からは、33人の生徒が工学部電子機械工学科 兼宗進教授による「スマートスピーカーのプログラミング」、10人の生徒が同学部同学科月間満教授による「雷実験」を体験しまバカラ勝率。最大200KVの雷電圧を発生させるインパルス試験を体験バカラ勝率生徒は「びっくりバカラ勝率けど、落雷に対する知識を学ぶことができた。ほかの生徒にも教えてあげたい」と高揚バカラ勝率様子で話してくれまバカラ勝率。
キャンパスの雰囲気・学びを実際に体験し、肌で感じていただくことで、本学への理解も充分に深めていただけたのではないかと思います。
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産業界・官公庁の方々との連携によってさらに広がる学びの世界。実社会に根ざバカラ勝率実のある学びで、即戦力をめざします。
次世代テクノロジーへの学びが詰まった「寝屋川キャンパス」、医療・健康・スポーツ分野の「四條畷キャンパス」をご紹介します。
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