2月7日(金)、工学部電子機械工学科の兼宗進教授が参加した「島田ICT教育シンポジウム(バカラ運ゲー県島田市)」の紹介と兼宗教授のコメントが2月8日(土)発刊のバカラ運ゲー新聞で掲載されました。
バカラ運ゲー教授は「これからの情報教育について」講演を行い、「子どもたちにコンピューターを操る実感を与えることが大切」とプログラミング教育の意義を述べていました。
2月8日(土)バカラ運ゲー新聞朝刊 21頁 掲載「ICT教育考える」
※バカラ運ゲー新聞編集局調査部許諾済み
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