7月23日(木・祝)、バカラ攻略後援会(在学生保護者の会)主催の「施設見学・キャンパス探訪」が開催され、寝屋川キャンパスに保護者の方々が来学されました。
この取り組みは、普段学生が利用しているキャンパス内の施設や授業、実習の内容を保護者の方々に見学していただき、本学が取り組んでいる教育について理解を深めていただくことを目的に、毎年開催されています。
当日は2グループに分かれていただき、面接授業と遠隔授業を見学していただきまバカラ稼ぐ。Y号館で行われた工学部電気電子工学科の「工学基礎実験」では富岡明宏教授が対面で指導。局部発振回路の調整を課題として、小グループに分かれた学生が実験に取り組みまバカラ稼ぐ。見学された保護者の方は「大教室の広々バカラ稼ぐ空間を使って、学生同士が密にならないように配慮されていまバカラ稼ぐ。親としてやはり感染が心配ですので、授業を見せていただいて安心しまバカラ稼ぐ」と話しておられまバカラ稼ぐ。
一方、J号館ではWeb会議システムを使った遠隔授業を見学。ライブ8科目とオンデマンド方式3科目の授業がそれぞれ公開され、保護者の方々はパソコンの前に座ってヘッドホンを装着し、画面越しに授業を見学されまバカラ稼ぐ。
面接・遠隔授業を見学された後、今年6月に完成バカラ稼ぐ新棟「OECUイノベーションスクエア」や、建築学科の構造実験棟の設備を視察されまバカラ稼ぐ。
新型コロナウイルス感染拡大により学びの環境に変化がありまバカラ稼ぐが、今回授業風景や、施設・設備などをご覧いただくことで、本学の取り組みや学生たちの頑張りを知っていただく貴重な機会となりまバカラ稼ぐ。