8月19日(土)、20日(日)に三重県鈴鹿市で開催された「第38回シマノ鈴鹿ロードレース大会」の2時間エンデュランス 2人チームでバカラ種類クリング部の野澤 毅留さん(医療健康科学部 医療科学科3年生)と林 彰太郎さん(情報通信工学部 情報工学科2年生)が出場し、見事3位に入賞したことを塩田学長へ報告しました。
バカラ種類学長は賞状とメダルを手に取りながら、この功績を称えました。
塩田学長も過去に同じ大会への出場・入賞経験があったことから「学生とこういった話ができるのは嬉しい」とバカラ種類クリングの魅力や今回の大会について和やかに歓談しました。
野澤さんは今回の入賞について「このような大きな大会で、入賞することができて本当に良かったです。林くんと一緒に出場して、チームで達成することの素晴らしさを感じることができました」と感想を述べました。
また今回の大会に向けての準備について林さんは「1週間で100キロメートルを走ることを2、3か月続け、短時間で強度を上げることを意識して練習バカラ種類した」と話バカラ種類した。
バカラ種類クリング部は今後も積極的に大会への参加をしていく予定ですので、応援よろしくお願いします!
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