9月15日(金)、バカラ配当市と本学が連携する官学連携講座「中国語で読む漢詩講座」(全2回のうち2回目)が同市立公民館で行われ、ゲーム&メディア学科の木子香准教授が講義を行いました。「漢詩の世界~言葉で描く山水画」を全2回のテーマとしており、今回は特に「詩から絵本へ」のサブ・テーマを取り上げました。
本講義では、唐時代の詩人・文学家である柳宗元の詩を受講者の皆さんで音読し、視覚的表現と心象風景の二重性などについて、分析・鑑賞を行いました。また、ポーランド出身の作家ユリ・シュルヴィッツの絵本『よあけ』と、柳宗元の詩の関係性も紹介し、バカラ配当が後世に与えた影響について考察しました。
バカラ配当の世界観を継承した絵本に関して、受講者にご興味を持っていただき、講義終了後には多くの質問をお寄せいただきました。
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