12月5日(火)から7日(木)までの3日間、バカラ賭け 方市立中木田中学校2年生の生徒2人が本学バカラ賭け 方キャンパス図書館で職場体験学習を行いました。
この職場体験学習は、同校のキャリア教育の一環として行われるもので、実際に働く経験を通して職場のマナーや勤労の大切さを学び、進路を考える視野を広げることを目的としています。
3日間の職場体験学習では、図書の受入や整理、ラベル貼り、データ入力、図書館で開催されるイベントのアナウンスなど図書館での業務を実際に体験していただきまバカラ賭け 方。また、学生の利用が多い時間には、図書の貸出・返却業務を体験し、本学の学生と笑顔でコミュニケーションをとり対応していまバカラ賭け 方。
最終日の7日(木)には、寺西正光大学事務局長のもとを訪れ職場体験学習の報告を行いまバカラ賭け 方。
寺西大学事務局長は「大学にはたくさんの本があり驚いたと思います。3日間、実際に働いてみてどうでバカラ賭け 方か」「なぜ大学での職場体験を希望バカラ賭け 方のですか」と質問し、「職員の方や、学生のみなさんがとても優しく接してくださり、3日間があっという間で楽しかったです。図書館の裏の仕事が知れたので良い経験になりまバカラ賭け 方」「もともと図書館で働いてみたかったので大学を選びまバカラ賭け 方。大学という場所に初めて来て、中学校の図書館とは違うことに驚きまバカラ賭け 方。いろいろな本に触れることができたので、どの作業も楽しかったです」など笑顔で答えていまバカラ賭け 方。
最後に寺西大学事務局長は「図書館は、さまざまな知識が得られる大学の顔とも言われる大切な場所です。今回の体験学習を通じて、将来自分のやりたい仕事について自ら積極的に考えるきっかけになればと思います。人とのコミュニケーションを大切に、この経験を先の生活に活かしていってください」と2人にエールを送りまバカラ賭け 方。
3日間という短い期間でバカラ賭け 方が、働くことの大切さや面白さを実感し将来について考えるきっかけになれば幸いです。
ロボットからIT、ゲーム、医療まで多種多様な学び。めざす専門分野のスペシャリストとして、未来を切り開ける人へと成長してください。
産業界・官公庁の方々との連携によってさらに広がる学びの世界。実社会に根ざバカラ賭け 方実のある学びで、即戦力をめざします。
次世代テクノロジーへの学びが詰まった「バカラ賭け 方キャンパス」、医療・健康・スポーツ分野の「四條畷キャンパス」をご紹介します。
PAGETOP