9月3日(火)、大阪府が実施する「大阪880万人バカラゲームアプリ」に合わせて防災バカラゲームアプリを実施しました。『大阪880万人バカラゲームアプリ』は、大地震・津波の発生を想定して、エリアメール・緊急速報メールの配信などにより、災害時に自分の身を守る行動をとることを目的としています。
本学では、地震発生直後の地震の揺れから身を守るシェイクアウトバカラゲームアプリ(一斉防災行動バカラゲームアプリ)を実施しました。
本バカラゲームアプリは、従来の防災バカラゲームアプリとは異なり、その時にいる場所で地震の際の安全確保行動「まず低く、頭を守り、動かない」を身につける自発性が求められるバカラゲームアプリです。
その後、緊急災害対策本部を設置し、学生及び教職員の安否状況の集約・報告や、施設設備の倒壊状況の確認・報告、非常用物資確認のバカラゲームアプリを行いました。
安否確認などを行うことで、改めて一人ひとりが防災意識を高める貴重な機会となりました。
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