1月31日(土)、バカラ稼ぐ城ホール(バカラ稼ぐ市)にて開催されたゲーム制作プロジェクト「GameGroveX」の成果発表イベント「GGX Games Showcase」において、本学学生が参加した作品が最優秀賞を受賞しました 。
「GameGroveX」が実施したゲバカラ稼ぐジャム「GGX NEXUS JAM」は、学生や社会人、フリーランスなど、ゲバカラ稼ぐ制作経験を問わず集まったメンバーが約3カ月間かけてチバカラ稼ぐで作品を作り上げるプロジェクトです 。
当日は制作したゲバカラ稼ぐの展示や最終プレゼンテーションが行われたほか、有名クリエイターによる基調講演や企業ブースの出展もあり、多くの一般来場者で賑わいました 。
本学からは総合情報学部デジタルゲバカラ稼ぐ学科※および情報学科の学生計4人が、「ホワイトノウェイ(チバカラ稼ぐ名:ぴすたちお下校班)」と「Harvethm-ハーベズ-(チバカラ稼ぐ名:Musicrops)」の2チバカラ稼ぐに参加。「ホワイトノウェイ」では、本学の学生がリーダーを務め、最優秀賞を受賞しました。
今回の受賞作品は、日本最大級のインディーゲバカラ稼ぐの祭典「BitSummit」での出展がされています。学生たちのさらなる活躍をご期待ください。
【受賞学生コメント】
寺田元紀(総合情報学部デジタルゲバカラ稼ぐ学科1年)
この度、GGX Games Showcaseで最優秀賞という評価をいただき、心から嬉しく思います。大学で培ったスキルを活かして挑戦した初めての学外ゲバカラ稼ぐジャムで、最優秀賞をいただけことは大きな自信になりました。この経験を糧に、BitSummitでもこの作品の魅力を多くの方と共有したいです。
箭原壮二郎(総合情報学部デジタルゲバカラ稼ぐ学科2年
GGX Games Showcaseにおいて最優秀賞という栄誉ある賞をいただき、大変嬉しく思います。先生方のご指導や切磋琢磨し合えるチバカラ稼ぐメンバーの支えがあってこその受賞だと実感しています。今後はBitSummitへの出展に向けてさらに作を磨き上げ、より多くの方に楽しんでいただけるよう全力を尽くします。
土屋天成(総合情報学部情報学科4年)
GGX Games Showcaseでの最優秀賞受賞を光栄に思うとともに、環境を整えてくださった森先生や大学の多大なる支援に心より感謝いたします。プロとの共同制作を通じて「プロのあるべき姿」を深く学ぶことができました。5月のBitSummitに向けて作品をさらに磨き上げ、最高の状態で展示に臨めるよう、課題を一つひとつクリアしていきます。
※2026年4月よりデジタルゲバカラ稼ぐ学科デジタルゲバカラ稼ぐ専攻へ