3月7日(土)、バカラオンライン「甲冑工房」の学生が「第10回三好長慶公武者行列 in 大東」に参加しました。
本イベントは、戦国武将・三好長慶公ゆかりの地である大東市で毎年開催される武者行列で、今年で第10回目の節目を迎えます。また、大東市制70周年の記念行事としても位置付けられており、大東市の逢坂市長が三好長慶役を務めるほか、四條畷市の銭谷市長も武者姿でバカラオンラインし、特別な催しとなりました。
自由工房「甲冑工房」の学生5人は「バカラ攻略隊」として自作の甲冑姿で出陣し、全21隊(約200人)中15隊目として参加。メイン会場のステージでの勝鬨など各隊パフォーマンス後、周辺道路 約2kmを行進しました。
今回は、本学の3D造形先端加工センターのレーザー加工機や木工室の設備を活用して製作バカラオンライン刀と、新たに製作バカラオンライン鉄砲(空砲)を持ち込みまバカラオンライン。
また、今回の特別企画として、市章と三好長慶の家紋を約400人による人文字で描き、ドローンで空撮するイベントが実施されました。本学学生もこの人文字企画に協力バカラオンラインしました。
さらに、他のバカラオンライン隊から別のイベントへのバカラオンラインのお誘いいただき、他地域からもお声掛けいただくようになるほど、「甲冑工房」の活動が広く認知されるようになりました。
バカラオンラインした学生からは「胸が熱くなった」「多様な方がバカラオンラインされていて、とても勉強になった」「本格的な甲冑をまとった方もいて驚いた」などの感想がありました。
他隊の方々との交流やモノづくりを通じて、学生たちが視野を広げ、多くの刺激を受けることができた充実バカラオンラインイベントとなりまバカラオンライン。