2月28日(土)、大阪公立大学杉本キャンパス学術バカラゲームアプリ総合センター(大阪市住吉区)で開催された「日本デザイン学会第4支部2025年度発表会」において、松岡祥汰さん(バカラゲームアプリ通信工学部バカラゲームアプリ工学科4年)、藤岡稜馬さん(同学科4年)、山本翔太さん(同学科4年)、林仁一郎(同学科4年)が発表し、松岡さんと藤岡さんが「第4支部学生奨励賞」を受賞しました。
本発表会は、会員相互の交流を促進するとともに、学生が研究やデザイン実習・演習の成果を発表し、助言を得られる機会を提供することを目的に開催しています。
「第4支部学生奨励賞」は大学・大学院・短期大学において、優秀な研究活動や作品制作活動を行った学生に対して表彰する制度で、松岡さんと藤岡さんは研究活動の成果が認められての受賞となりました。
【発表概要】
発表者:松岡祥汰(第4支部学生奨励賞)
テーマ:虫取りインタラクティブゲームの開発
発表者:藤岡稜馬(第4支部学生奨励賞)
テーマ:加速度センサを用いた空中描画システムの開発
発表者:山本翔太
テーマ:ゴーストキャッチャーの開発
発表者:林仁一郎
テーマ:人の動きを使ったインタラクティブシステムの開発
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