4月8日(水)、寝屋川キャンパス エル・スエヒロにて、国際交流センター主催の「留バカラ攻略Welcome Party」を開催しました。Welcome Partyには、先輩バカラ攻略や教職員も参加し、交流を深めました。
冒頭の挨拶では、塩田邦成学長が「このWelcome Partyを機会に、新入生同士はもちろん、先輩とも親しくなってバカラ攻略生活におけるネットワークを築いてほしい」と述べ、さまざまなことに積極的に挑戦することを呼び掛けました。
先輩留バカラ攻略代表のLIDHARTA JAYA GAUTAMAさん(情報通信工学部情報工学科 3年)は、「日本語がわからず生活に困ることがあるかもしれないが、国際交流センターの方や先輩たちに気軽に相談してほしい」と挨拶しました。その後、乾杯し、歓談と自己紹介ゲームを楽しみました。
自己紹介ゲームでは、1チーム6人ほどにわかれて共通点探しを行い、全員の前で一人ひとりが自己紹介をした後にチームの共通点を発表。好きなものや特技、生活習慣に関する共通点が多く、中にはユーモアあふれる回答もあり、会場は大いに盛り上がりました。
不安が入り混じった感じで始まった留バカラ攻略のWelcome Partyでしたが、最後には参加者同士が打ち解け、談笑したり連絡先を交換したりする様子が見られ、和やかな雰囲気の中で幕を閉じました。
今年度は、大学院生と合わせて、中国から32人、インドネシアから6人、ミャンマーから8人、アイルランドから1人、イタリアから1人、計48人が入学しました。
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