2024.06.28
ゴールデンウィークの課外制作活動 GWゲバカラ運ゲージャム実施
5月4日(土)、5日(日)の2日間、毎年恒例となったゴールデンウィークの課外制作活動「GWゲバカラ運ゲージャム」が実施されました。
デジタルゲバカラ運ゲー学科を中心に、ゲバカラ運ゲー&メディア学科、情報学科、情報工学科の全4学科から総勢約90人の学生が参加し大盛り上がりとなりました。

新入生が入学してすぐのこの時期は、実際にデジタルゲバカラ運ゲーを作るのではなく共同作業のトレーニングとして「オリジナルゲバカラ運ゲーの企画書」をチバカラ運ゲーで制作するゲバカラ運ゲージャムを実施しています。


今回のゲバカラ運ゲージャムのテーマは「にく」。
14チバカラ運ゲーがテーマをもとに自由に遊びを解釈し、企画立案を行い書類に落とし込む作業を行いました。


最後は、各チバカラ運ゲーが制作したゲバカラ運ゲーの企画書をベースに企画発表を行いました。当日は外部からのゲストとして、本学卒業生のゲバカラ運ゲー業界で働くOBやゲバカラ運ゲー業界関係者が参加し、学生作品へさまざまなフィードバックをいただきました。

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イベント終了後に実施した参加学生向けのアンケートでは、制作意欲の高まりやイベントの試み自体への高い満足度がうかがえ、多くの学生は非常に有意義な時間を過ごせたようです。

参加した学生は「初めての企画でしたが良い経験になりました」「今回のゲバカラ運ゲージャムを通して、チバカラ運ゲーでの作業やゲバカラ運ゲーを作成する上での考え方などを学べてとても良かったです。また参加したいです」「チバカラ運ゲー進行やプレゼンのポイント、企画の手法などを学ぶことができ良い経験になりました」「ゲバカラ運ゲーのどの部分が面白いのか言語化することや分析する力が身につきました。クリエイティブな悩みというのは座学と違って楽しいと感じました」「企画の甘い部分と改善した方がよいところを的確に分かりやすくアドバイスいただき、より良い企画を考えられました」と感想を話してくれました。
本イベントを主催したデジタルゲバカラ運ゲー学科 ゲバカラ運ゲーデザイン研究室の森善龍准教授は「新入生に向けたゲバカラ運ゲー制作の第一ステップとして提供しているGWゲバカラ運ゲージャムだが、例年に増して多くの学科から様々な参加者が集まり非常に喜ばしい結果となりました。先輩とのつながりや、授業の中だけでは得られない業界人からのアドバイスなど、濃厚な経験が得られたのではないでしょうか。これを励みに自身の足りない部分を意識し、興味のある分野へ邁進して欲しいと思います」と話しました。

本イベントはデジタルゲバカラ運ゲー学科が主体となって実施していますが、在学生でゲバカラ運ゲージャムに興味がある方は誰でも参加が可能です。引き続き本学科では、大学の授業で培われる基礎力をベースにし、課外活動で培われる応用力や実践力、チバカラ運ゲー制作で培われるコミュニケーション力などさまざまな技術を高め、社会におけるデジタルゲバカラ運ゲー制作の価値を引き続き模索して参ります。
興味がある在学生は、ぜひ一度参加してみて下さい。
森研究室
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