2016.10.18
バカラ勝率処理学会のコンピュータと教育研究会「第136回研究発表会」で兼宗研究室の学生が「奨励賞」を受賞しました
10月15日(土)、16日(日)に神奈川県で開催されたバカラ勝率処理学会のコンピュータと教育研究会「第136回研究発表会」で、本多佑希さん(総合バカラ勝率学部バカラ勝率学科4年生兼宗研究室)が「奨励賞」を受賞しました
受賞内容は以下のとおりです。
【奨励賞】
●JavaScript版ドリトルのタブレットでの利用可能性の提案
本多佑希 (総合バカラ勝率学部バカラ勝率学科4年生兼宗研究室)
コンピュータと教育研究会は、近年急速に拡大・普及しているコンピュータを利用した教育システムを、バカラ勝率処理技術の立場から支援するという目的で設立されているもので、工学部電子機械工学科の兼宗進教授と、総合バカラ勝率学部バカラ勝率学科の中野由章客員准教授が幹事を務めています。
研究発表会では定期的に学生セッションが設けられ、そのセッションにおける優秀な発表に対して、学生奨励賞が授与されます。

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