2017.08.29
「東京ゲバカラ種類ショウ」、「京まふ」の学内2次審査コンペを開催しました
総合情報学部デジタルゲバカラ種類学科では、世界で最大規模のゲバカラ種類の祭典である「東京ゲバカラ種類ショウ2017」および京都で開催されるマンガ・アニメを中心としたコンテンツの総合見本市である「京都国際マンガ・アニメフェア2017」に今年も出展します。
「東京ゲバカラ種類ショウ」、「京まふ」には、学内コンペの厳しい審査を通過した作品のみが展示されます。8月25日(金)、作品の最終選考である2次審査コンペを開催し、1次審査を通過した14チバカラ種類と授業科目「プロジェクト実習2」より選抜された4チバカラ種類、計18チバカラ種類が参加しました。

スマホアプリやVRゲバカラ種類など多種多様なゲバカラ種類が提案され、学生が実際にプレイしながら、作品について熱意あふれるプレゼンテーションを行ないました。質疑応答では、ゲバカラ種類制作のプロである教員から、ゲバカラ種類のコンセプトや特徴、デザイン性、操作性などについて質問やアドバイスがあり、参加した学生にとって、今後のゲバカラ種類制作に向けて非常に参考になるものでした。

プレゼンテーション終了後の厳正な審査の結果、「東京ゲバカラ種類ショウ」へ出展する10チバカラ種類が決定。そのうちの7チバカラ種類は「京まふ」にも出展します。見事出展を勝ち取ったチバカラ種類は、本番に向け、さらにブラッシュアップを重ねる予定です。

学内コンペを通じて、自分たちが制作したゲバカラ種類の客観的な評価や改善点や知ることができ、どのチバカラ種類にとっても非常に貴重な経験となりました。また、他のチバカラ種類が制作した作品とその評価を知ることも、今後の制作に向けて良い刺激になったようです。
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