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2022.03.29

春休みの学内ゲバカラアプリ無料ジャムが実施されました

春休みの課外制作活動として、デジタルゲバカラアプリ無料学科とゲバカラアプリ無料&メディア学科の計26人の学生が参加するゲバカラアプリ無料ジャムが実施されました。
 
「ゲバカラアプリ無料ジャム」とは短期間でITエンジニアなどが技術を競い合う「ハッカソン」(HackとMarathonを掛け合わせた造語)のゲバカラアプリ無料制作版です。マッチングされたチバカラアプリ無料メンバーと短い期間でゲバカラアプリ無料の企画立案から制作までを行います。
 
本イベントは3/23(水)から3/25(金)の3日間、オンライン上のDiscordサーバーを利用し実施されました。
 
 
 
 
 
設定された昼間の時間以外にも活動する意欲的なチバカラアプリ無料も多く、昼夜を問わず各チバカラアプリ無料で作業が行われ、最終的に4つの個性あるゲバカラアプリ無料が発表されました。
 
チバカラアプリ無料1:12回転
潜水艦で突っ込め!横スクロールシューティング「Come OUT Cthulhul !!!」
 
チバカラアプリ無料2:PAC
操作キャラクターをスイッチしてステージのパズルを解く「Shadow of the Light」
 
チバカラアプリ無料3:ポムの樹
100連スロットとリズム&音ゲーを組み合わせた「100 SLOT」
 
チバカラアプリ無料4:清滝区域探索同盟(K.A.I.A. : Kiyotaki Area Investigation Alliance)
擬音で戦うFPS「ドォダァ」
 
短期間という事で、予定していた完成度に至らないチバカラアプリ無料もあり悔しい思いをした学生も多かったと思いますが皆さん非常に良い経験になったようです。
 
なお本イベントの企画や取り回しも学生側で行われました。対応したのは電ch!ゲバカラアプリ無料制作プロジェクト(https://twitter.com/dench_gdp)の学生です。毎日の朝会や学生のヘルプ対応、作品提出のとりまとめなど合計6人で対応しました。
 
 
 
 
デジタルゲバカラアプリ無料学科 吉岡 海翔さんは「幾度か学内で実施されたゲバカラアプリ無料ジャムに制作サイドで参加していたが、今回は初めて運営として参加した。新しい技術の導入などにチャレンジしたこともあり、既知の問題以外にも様々な問題も発生した。大変ではあったが非常に楽しく良い経験になった。参加してくれた学生のみんなもそうだったのではないか」と笑顔で語ってくれました。
 
                          デジタルゲバカラアプリ無料学科 吉岡 海翔さん
 
本ゲバカラアプリ無料ジャムを主導したゲバカラアプリ無料デザイン研究室の森善龍 特任准教授は「授業などでゲバカラアプリ無料制作を扱う場合もあるが、それを基礎力として培われるものであり、実践を行う場面が何かしらの形で必要だと考えている。個人制作だとモチベーションが続かない場合も起こりうるため『チバカラアプリ無料』で『短期間』にゲバカラアプリ無料を制作するゲバカラアプリ無料ジャムは自主的な学びの場としてうってつけだと考えている。ここで得た知識や経験、制作を共にする学友と共に、引き続き良いゲバカラアプリ無料制作ライフを行ってほしい」と語ってくれました。
 
デジタルゲバカラアプリ無料学科、ゲバカラアプリ無料&メディア学科では長期の学休期間におけるゲバカラアプリ無料ジャムを定期開催しています。授業で培われる基礎力、課外活動で培われる実践力、チバカラアプリ無料制作で培われるコミュニケーション力など、様々な技術を高め社会におけるゲバカラアプリ無料制作の価値を引き続き模索して参ります。
 
在学生でゲバカラアプリ無料ジャムに興味がある方は、誰でも参加が可能です。新しい学びや挑戦のため是非一度参加してみて下さい。

 

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