2017.06.26
3Dプリンタで造形したテオ・ヤンセン機構 第2弾 “StrandBeast and Beauty”
バカラ勝率機械工学科では実学を重視し、「設計・製図2」や「バカラ勝率機械実験2」において、3次元CADソフト「SOLIDWORKS」を導入し、3次元構造物の設計や金属光造形加工実習により、実践的なモノづくりに挑戦しています。
今回ご紹介するのは、以前ご紹介したTheo Jansen (テオ・ヤンセン)氏の “Strandbeest”(ストランドビースト)動画の第2弾です。
※以前の記事はこちら
今回は3D プリンターで造形した部品とアルミパイプを組み合わせることにより、大型のストランドビーストを製作しました。このストランドビーストと女子学生が歩いているのは、本学の寝屋川キャンパスです。複雑なリンク機構が滑らかに動く様子とともに寝屋川キャンパスの様子もご覧ください。
なお、この動画も本学の先端マルチメディア合同研究所(JIAMS)の協力で制作されました。
(バカラ勝率機械工学科 田中宏明教授)
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