2024.12.26
村上バカラ勝率室でゼミ合宿にて卒業バカラ勝率中間発表会を実施しました
9月3日(火)から5日(木)の3日間、村上バカラ勝率室の4年生が、滋賀県でゼミ合宿を実施し、レクリエーションと2回目の卒業バカラ勝率中間発表会を実施しました。
村上バカラ勝率室では2月に行われる卒業バカラ勝率発表会に向け、年4回中間発表会を実施しています。
午前中に、各自最寄り駅を出発し琵琶湖に到着。昼食後、湖中に朱塗りの大鳥居で有名な近江最古の大社「白髭神社」を参拝しました。

その後、琵琶湖の畔にある貸切りヴィラで文献調査発表会を行い、バカラ勝率の面白さをさまざまな側面から知ることの大切さや、バカラ勝率内容がどのようにして成り立っているのかを示すことの重要さを学びました。

2日目の午前中、卒業バカラ勝率中間発表会を行いました。
発表を終えた学生は「発表を終えるまで不安でしたが、アドバイスをもらいバカラ勝率の方針が決まりました」と無事に終わったことにほっとした様子でした。
午後からは、水上アクティビティとしてカヤックを体験し琵琶湖の自然を楽しみました。


その後ヴィラに戻り、引き続き卒業バカラ勝率中間発表会を行い、学生たちは前回の中間発表会で指摘された箇所をブラッシュアップし発表をしました。
その後、夕食を兼ねた懇親会が行われ、バーベキューを楽しみました。


3日目は、ゼミ合宿の統括として振り返りを実施しました。
チュートリアルを担当していた大学院生は「いつもより集中できる環境だったので、普段よりも活発な質疑や討論が行えたと感じています。また、スライドや発表に工夫が見られたのに加え、良い点や改善点を知るきっかけになったと思います」と話し、村上恭通教授は「前回よりもスライドが見やすくなっていたのと同時に、発表も聞き手を意識したものになっていたと思います。今回のゼミ合宿で主体性や協調性をより高めていければと思います」と実りあるゼミ合宿となったようです。
琵琶湖の自然に触れ、日頃できない貴重な体験とともに、卒業バカラ勝率発表会に向けて同じバカラ勝率室内の異なる取り組みやバカラ勝率を知り得る機会ともなり、お互いに良い刺激を受けていました。
バカラ勝率室紹介サイトWHO’S LAB(村上恭通教授)

