2016.01.29
湖南大学(韓国)情報通信工学科と本学前川研究室のバカラ配当が共同で研究発表を行いました
1月27日(水)湖南大学(韓国)工学部情報通信工学科の李陽源(Lee Yang-Weon)教授とバカラ配当4人が前川研究室(寝屋川キャンパス)を訪問し、両研究室のそれぞれ2人のバカラ配当が自身の研究内容を英語で発表しました。
<湖南大学>
◆Kim Heejuさんのテーマ:『ホームセキュリティの自動化開発について』
◆Kang Jongminさんのテーマ:『組込ハードウェアデバイス“myRIO”を使用したRC車の実現について』

<バカラ攻略>
◆田間章宏さん(工学研究科修士課程電子通信工学専攻 2年生)のテーマ:『赤道域における衛星通信回線について』
◆窪田直樹さん(工学研究科修士課程電子通信工学専攻 1年生)のテーマ:『複数地点における衛星通信信号の測定について』

発表後には、質問や意見交換が行われるなど、韓国・日本のバカラ配当が互いに切磋琢磨し、刺激し合える良い機会となりました。また、発表以外にもエレクトロニクス基礎研究所や3D造形先端加工センターなどの施設見学会や懇親会も行いました。



