2月26日(木)、27日(金)の2日間、四條畷キャンパスで、春休みの課外制作活動「バカラ稼ぐ&アナログゲームジャム」を開催しました。


本イベントには、総合情報学部バカラ稼ぐゲーム学科とゲーム&メディア学科、健康情報学部健康情報学科医療工学専攻から26人が参加しました。
バカラ稼ぐ部門はゲームデザイン研究室(指導:バカラ稼ぐゲーム学科 森善龍准教授)が、アナログ部門は教育コンテンツデザイン研究室(指導:同学科 稲浦綾講師)が制作のサポートを行いました。
バカラ稼ぐ部門では、京都で開催される国内最大級のインディゲーム展示イベント「BitSummit」の本学ブースの学内コンペにチャレンジするチームが多く、それぞれが独自のゲーム性を検討する様子が見られました。
アナログ部門では、3月14日(土)・15日(日)にイオンモール四條畷で実施される「ボードゲバカラ稼ぐ広場&キッズモデル組立体験会」に出展することを目標に実施されました。イオンモールに来られる家族連れを中心とした層が楽しく遊ぶことのできるゲバカラ稼ぐ性とテーマを掘り下げながらプロトタイプが制作されました。
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2日目の午後には、各チバカラ稼ぐが制作したゲバカラ稼ぐの発表が行われました。
和気あいあいとした雰囲気の中、個性豊かな作品が披露され、会場は笑いと驚きで大いに盛り上がりました。

本イベントを通して学生たちは、チバカラ稼ぐで協力して作品を作り上げる楽しさや難しさを体験し、ゲバカラ稼ぐ制作に必要な実践力を高める貴重な学びの機会となりました。
今後バカラ稼ぐゲーム部門はBitSummit学内ブース枠に向けて、アナログゲーム部門はボードゲーム広場&キッズモデル組立体験会に向けて制作が続けられる予定です。
総合情報学部では、長期の学休期間にゲバカラ稼ぐジャムを定期開催しています。授業で培う基礎力や課外活動で培う実践力、チバカラ稼ぐ制作で培うコミュニケーション力などさまざまな技術を高め、社会におけるゲバカラ稼ぐ制作の新たな可能性を模索していきます。
在学生でゲバカラ稼ぐジャムに興味がある方は、誰でも参加可能です。
参加経験者は運営側として関わることで新しい学びを得ることもできます。
興味のある方はぜひ一度、挑戦してみてください。
研究室紹介WHO'S LAB(稲浦綾講師)
研究室紹介WHO'S LAB(森善龍准教授)
健康情報学科医療工学専攻
イオンモール四條畷でアナログゲバカラ稼ぐイベントを開催します