2024.05.24
春休みの課外制作活動 春の学内バカラ勝率ジャム開催
毎年恒例となった春休みの課外制作活動、春のバカラ勝率ジャムが開催されました。
今回は2024年の3月11日(月)から13日(水)までの3日間開催され、総合情報学部デジタルバカラ勝率学科とバカラ勝率&メディア学科、情報学科から約20人の学生が参加しました。


バカラ勝率ジャムの今回のテーマは「さけ」。1年生から3年生まで学年を問わず6チームに分かれ、そのテーマから自由にバカラ勝率や遊びを解釈し、企画立案と実際にそのバカラ勝率の制作を行いました。


また会期中は、運営学生による任意参加の4つの勉強会も開催。参加者は各自興味のある分野の勉強会に参加しました。

最後は「花見!」と称して、お団子を食べながら各チームが制作したバカラ勝率の発表会兼試遊会が行われました。各チーム席からはバカラ勝率プレイに合わせて笑いが起こり、参加した学生は春休みに良い制作経験を積むことができました。

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総合情報学部では、長期の学休期間におけるバカラ勝率ジャムを定期開催しています。授業で培われる基礎力や課外活動で培われる実践力、チーム制作で培われるコミュニケーション力などさまざまな技術を高め、社会におけるバカラ勝率制作の価値を引き続き模索していきます。
在学生でバカラ勝率ジャムに興味がある方は誰でも参加が可能です。また参加経験者は、将来的に運営として参加することで新しい学びを得ることが出来ます。興味のある方はぜひ一度参加してみて下さい。
XRとフォトグラメトリを題材にした学内バカラ勝率ジャム開催
森研究室




